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2008年11月1日
11月よりOrana Soaring Clubより独立し、単独のクラブとしてGFAに正式に登録される予定です。
書類審査等で遅れる可能性もあります。 MassyはCFIとなり、既にお伝えしました寺本 剛氏(通称ゴー)と、新たにMark Rowe氏(通称マーク)に教官としてお手伝い頂く事になりました。チェックフライトは勿論、クロスカントリーの強力なアドバイザーとして大いに活躍して頂きます。
昨シーズンまで借用していたLS4a(ZBC)とDiscus a(SO)がワイケリーへ帰りましたが、新たにASW24(フラップなし)とASW28(18mスパン)がフリートに加わりましたので、500kmから1,000kmまでの幅広い記録を狙う手段として大いにご利用下さい。

ASW24

ASW28(18m) 
2008年8月28日 グライダーの新教官誕生!
皆さんご存知の寺本剛氏(通称 Goeさん)が今回Mark Rowe氏とDavid Burrell氏と共にGFAのインストラクターとして公認されました。 GoeさんはWavesoaringの教官として正式にお手伝い頂く事になり、毎年11月から3月までナロマインに滞在し、チェックフライト、クロスカントリーのインストラクターを引き受けて下さいます。 Goeさんはナロマインカップ他数々のナショナルチャンピオンシップに出場され、そのテクニックは抜群のものがあり、皆様のクロスカントリーフライトの強力なアドバイザーとして、Duo Discusでの同乗フライトを大いにお勧めいたします。
2008年6月16日 2008年シーズンの運航
今年の運航は7月下旬から8月いっぱいと、11月1日から3月末までを予定しています。
尚下記の期間は休養の為お休みさせて頂きます。
  11月17日〜11月20日
  2009年1月10日〜15日
     2月10日〜15日
         運航機材
LS4a(VH−ZBC)とDiscus a(VH-GSO)はワイケリーへ帰りました。
 替わりにASK−18(16m)とASW−28(18m)がフリートに加わる予定です。
ご期待下さい。
         予約の仕方
今年より予約ルールを変更致しますので、宜しくお願い致します。 全ての支払金は、前受け金として後日予定フライト終了後に清算させて頂きます。
@申し込み金
 30,000円又はAU$300
 但しナロマインまでの振込み為替手数料(約3,500円)は後ほど清算させて頂きます。
ABooking Fee 
 フライト予定日の8週間前までにグライダーHire FeeとTug Fee(1日1回と
   して)の全期間の1/3を振込み願います。
 (例)
 Astir 10日間の場合  Glider Hire@$200x10日=$2,000
                Tug Fee  @ $50x10日=  $500
                               計    $2,500 の1/3
BCancel Fee  6週間前までのキャンセルはグライダー、Tug Fee(上記の例)の10%を申し受けます。
 6週間以降は返金いたしませんのでご了承願います。
 日時の変更は一回に付きAU$100を申し受けます。
CDubbo空港の送迎
 スタッフに余裕があれば1回片道$50の実費を申し受けます。(Taxiは約$100)
 但し8時以前はTaxiの利用をお願い致します。
D個人機のバックアップ料
 Out Landingに備えての待機人件費、クラブハウス維持費、WXブリーフィングへの 
     参加、機材工具の使用負担等の為 $15〜25/Dayを申し受けます。
2008年6月16日 住所変更
下記へ引っ越しました。
54 Brigantine Street Rutherford NSW 2320 Tel/FAX 02-4932-4243
8Km程ナロマインに近づきました。メイトランド飛行場まで5分の所です。
2007/2008シーズンのオペレーション
11月18日から1週間ナロマインで行われる"Narromine Cup" から本格的なグライダーシーズンが始まります。 予約状況をご覧になり、どうぞナロマインヘお越し下さい。
尚今シーズンのオペレーションは2007年12月1日より2008年2月29日までとさせて頂きますので、宜しくお願い致します。
2006年12月 曳航パイロット武田小都恵さん退職
7月にグライダー曳航のエンドースメントを受けた武田さんは、家庭の事情でWave Soaringを退職しました。将来又チャンスがあれば復職される事を期待しています。
2006年11月14日 ブッキングルール変更
11月12日のオラナソアリングのミーティングで新しくブッキングルールが決められました。 当クラブもこれにより下記の通りブッキングルールを制定します。
(機体の予約)機体の予約は飛行日の1ヶ月前までに予約金3万円を振り込んで頂きます。振込みが無い場合 他の方に優先権が移ります。
(キャンセル料) 飛行前1週間以内のキャンセルは50%のキャンセル料を頂きます。(理由いかんに拘わらず)
2006年9月24日 オラナソアリングクラブ会長 アーニー ハートレー氏に
9月16日の年次総会でキース会長から交代。氏は益々忙しくなりそう。
2006年7月29日  ”曳航パイロット決定!!” 
7月1日付で飛行機の教官兼タグパイロットの武田小都恵さんを採用いたしました。
7月初めナロマインでオラナのタグマスターアーニーによって訓練を受け、見事タグパイ の資格を得、今シーズンはセスナ182 VH-BRAでガンガン曳航してもらいます。 飛行機の教育証明を持っていますので、希望があればBRAでの訓練も可能です。 訓練費は$300/時間です。(写真武田小都恵さん、オーストラリアでのニックネー ムはKozueコズエでお願い致します。こちらの人はコージーとしか言えないようです。) 写真は kozueさん。
2006年4月23日 ”曳航パイロット採用!!”
昨シーズンついにお客さんが52人となり、マッシー一人での運航の限界となり、今シーズ ン曳航パイロットを採用することになりました。 名前は 武田小都恵(たけだこずえ)さん。島根県出身の美人で、学生時代は日本学 生航空連盟でグライダーの経験もあり、オーストラリアの永住ビザを持ち、こちらで飛行機 の教育証明を取ったばかりで、グライダーのオフシーズンにはメイトランドで今年オープンす るWave Soaringフライイングスクールの教官も兼任してもらうことになりました。 武田さんは現在日本での事業用操縦士のライセンスを取得中で、帰国次第写真を撮 ってHPに掲載いたします。 フライイングスクールの開校は7月頃を予定していますが、御希望の方が居られましたら お申し込み下さい。 1ヶ月あたり3人までとさせて頂きます。 自家用操縦士取得までの約1ヶ月半のフライト料、宿泊費、食費(3食)込みで今の所 22,000ドルを予定していますが、詳細は6月前半に発表いたします。
2006年3月8日 Maitlandの電話番号が決まりました。
Home Phone/Fax   02-4936-6257 携帯電話、E-mail addressは変更ありません。尚3月10日をもちまして02-6889-7017は廃止致しますので宜しくお願い致します。
2006年3月1日 Maitlandへ転宅。 
3月10日に家族共々メイトランドへ引越しします。つばさの教育の為と、シーズンオフに別の 仕事をする為で、毎年11月から2月一杯マッシーのみナロマインへ来て、グライダーの仕事 は引き続きやってゆきます。 住所は 67 Ballydoyle Drive Ashtonfield NSW 2323 Australia です。 家の電話は未だ決まっていませんが携帯電話は今まで通り 04−0793−4679 です。 新しい電話番号が決まりましたら、又ホームページでお知らせ致します。 写真はメイトランドの家。
2005年11月7日
Wave Soaringに新たに LS4a (VH‐ZBC) と Discus a (VH‐GSO)が加わりました。 ワイケリーから移籍してきたもので、両機のオーナーの方たちの御好意で、使用されない時は 皆さんに使って頂ける事も可能です。 但しハイシーズン、ローシーズンに限らず、前もって予約を受けていても、オーナーの方たちが 急に飛びに来られた場合、皆さんの予約をキャンセルさせて頂くこともありますので御了承願 います。その場合予約金はお返し致します。

LS4a(VH‐ZBC)

Discus a(VH‐GSO)